書込みを放置すると危険な理由!

誹謗中傷を放置することのリスク

ココに注意

放置すればするほど、被害拡大、信用低下、親族への二次被害など何一ついい事はありません。直ぐに対応するべきです

放置して良い事は何一つありません。
最悪の場合、家族にも被害が及ぶ事もあります。
また、個人の信用も失い入社の取消しや、結婚の破断、ローンの審査が通らない事もあります。

一刻も早く対応するべきです。

昨今話題にもなって、社会問題にもなっているネットへの悪質な書き込み。
Twitter、instagramをはじめとする数々のSNS、YouTubeやTikTokなどの動画サービス 、2ちゃんねる(2ch)5ちゃんねる(5ch)爆サイ(bakusai)ホストラブ(ホスラブ)たぬき(V系初代たぬきの掲示板) やその他匿名掲示板への個人や企業の悪評、中傷等、内容は様々ですが、一度インターネット上に流れた情報はあっというまに拡散して収拾がつかなくなります。

時間が経つほどに被害は拡大していく

誹謗中傷がネットに投稿されてから時間が経過すればするほどに多くの人がその誹謗中傷を目にすることになります。
投稿を見た人が情報を拡散させ、それを見た人がまた拡散…
たった一つの書き込みがあっという間に、倍々ゲームのように広まります。
つまり書き込まれた時点から時間が経過する程被害は拡大していくのです。

内容が酷いほど程拡散スピードは速い

単純に多くの人が興味をもつ情報が拡散しやすいのは当然であると考えられます。
拡散スピードは誹謗中傷等悪意のある内容であればある程高くなっていきます。
数日も立たないうちに目も当てられないくらい情報が広まる事もあります。

ココに注意

いくら目を背けても一旦書き込まれた情報は永遠に残ってしまいます。
直ぐに無料相談をして対応するべきです。

個人への影響

ネットの誹謗中傷を放置した場合、具体的にどの様なリスクがあるのか。
まずは個人への影響を見ていきましょう、

個人情報漏洩による影響

昨今、意図的に個人情報を流出される事例が増加し、社会問題にもなっています。
実名で誹謗中傷されたり、個人を特定できる画像など プライバシー情報が公開されることによる被害は甚大なものがあります。

名簿業者等によって個人情報売買され、望んでもいない勧誘電話や、ダイレクトメールが数多く届くようになってしまう被害が増加しています。
それだけに留まらず、 詐欺等の犯罪被害に遭う可能性が非常に高くなります。

社会的地位が下がり人生設計に大きな影響

就職活動の際、会社や人事担当は必ずSNS等をみます。
実際に過去のSNSが原因で採用見送りになったケースもあります。
住宅ローンやその他ローンの審査も通らなくなってしまったケースもあります。
また、入社の取消もありえます。

会社に与える影響

会社に向けられた誹謗中傷が投稿された場合、会社の存続に関わる事態になる可能性も大きいです。
放置するとどのようなリスク があるか見ていきましょう。

転職や離職の増加

悪評のたっている企業に勤めていると、将来への不安やストレス、周囲からのバッシングを受けたりする可能性もあります。
誹謗中傷を受け、悪評がたっている会社では業務の生産性もあがらず、転職や離職のきっかけになります。

採用活動へ悪影響

現在はインターネットが社会インフラとして完全に定着しています。
候補者の大半がインターネットで企業情報を調べます。
悪評を目にすれば就職を躊躇する可能性もあります。
面接のキャンセル、応募すら踏みとどまる場合もあり、内定が決まっている場合でも辞退する可能性もあります。
また、就活生は企業の悪評をすぐに拡散し、口コミでもどんどん広がっていきます。
結果として採用コストが高くなっていく可能性があります。

売上の低下、大きな損害

悪評のある会社を続けて利用しようとは思いません。
顧客も離れていき、売上の低下、取引先との関係の悪化、銀行からの融資の減額・停止等の損害も考えられます。
例えば、拡散されている誹謗中傷が事実無根だとしても、第三者からそれを判断する事は難しいです。
「情報が正しいかわからないが、何かしらトラブルがあるんじゃないか?」 と判断されるケースもあります。
会社の存続に関わる重大な問題だと言えます。

個人に向けられた誹謗中傷が会社へ悪影響を及ぼす

個人に向けられた誹謗中傷が、勤めている会社に損害を及ぼすケースがあります。

個人への誹謗中傷が企業に飛び火

個人へ向けられた誹謗中傷であっても、ネットユーザーは個人情報を調べ、
勤めている会社や企業を特定する可能性もあります。
そうなると、会社や企業の従業員への悪影響が及ぶ事は簡単に考えられます。

企業のイメージダウン

社員の悪評が広がれば、評判の悪い会社と世間に認知されてしまう可能性があります。
企業側は一人の社員の悪評で存続の危機になる可能性があります。

少しでも被害にあったり心あたりがある場合は専門の弁護士に依頼することで解決します。

最近多い相談の一例

Twitter(ツイッター)

  • 同僚と思われる人物から事実と異なる誹謗中傷を書かれ、給料の査定に悪い影響が出た。損害賠償を請求したい。
  • 大学名、学部、実名まで書かれた上に叩かれている。相手を特定していやがらせを止めたい。
  • 見ず知らずの相手から私的な事にまで誹謗中傷されている。相手を特定したい。
  • YouTuberです。特定のアンチからの誹謗中傷が酷い。アンチのツイッターアカウントを削除してほしい。
  • ツイートを他の匿名掲示板(2chや5chなど)で晒されていて、掲示板利用者から罵られている。掲示板を削除したい。
  • 自分が作った古いアカウトが消せなくて困っている。

instagram(インスタグラム)

  • 勝手に写真を転用した「なりすましアカウント」によってある事ない事を書かれている。相手を特定したい。
  • 正体不明のアカウントからDMで脅しや嫌がらせを受けている。身内の可能性があるため相手を特定したい。
  • 元交際相手から当時の写真を使った誹謗中傷を受けている。
  • 自分が作った古いアカウトが消せなくて困っている。
  • お店の公式アカウントに毎日嫌がらせリプやDMをしてくる人がいる。止めさせたい。
  • 自分が過去に投稿した画面のスクショを載せている人がいる。消してほしい。

その他のSNSや掲示板

  • 自分に著作権がある画像や動画を勝手に使用されている。相手に連絡をしても対応してもらえないから削除してほしい。
  • 好きなアーティストを応援するファン仲間からいじめ投稿をされている。削除したい。
  • 同じ会社の誰かから誹謗中傷の投稿をされ続けている。相手を特定して止めてほしい。
  • 近しい人間にしか分からないはずのプライベートな秘密を書き込まれた。相手の特定と削除をしてほしい。
  • なりすましアカウントがいくつも作られている。気持ち悪いから相手を特定して削除したい。
  • 自分が作った古いアカウトが消せなくて困っている。削除したい。
実はどれも成功してます

成功のカギは?どこに相談したらいいの?

あなたの被害状況によって対応が変わってきます。
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2020.06.05

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